飛鳥山3つの博物館

飛鳥山3つの博物館は、3館連携して情報を発信していきます。

飛鳥山3つの博物館とは

【ごあいさつ】

1998年(平成10年)3月27日、東京都北区飛鳥山公園に博物館ゾーンが誕生しました。

紙の博物館は、世界有数の紙専門のユニークな博物館です。

北区飛鳥山博物館は、北区のことがなんでもわかる博物館です。

渋沢史料館は、近代に日本を創ったリーダー・渋沢栄一の志を伝え続ける博物館です。

飛鳥山の緩やかな稜線に沿って建つ、飛鳥山3つの博物館(渋沢史料館・北区飛鳥山博物館・紙の博物館)は、おかげさまで2008年3月に開館10周年を迎えました。

33万人が生活する東京都北区から全国へ、たくさんの方々との出会いや語らいを大切にしながら、いつもさまざまな情報を発信し続ける親しみやすい博物館であり続けたいと思います。

飛鳥山3つの博物館は、「独自性と相互連携」を軸にこれからも情報を発信していきます。

渋沢史料館 北区飛鳥山博物館 紙の博物館

【飛鳥山3つの博物館とは】

紙の博物館 世界有数の紙専門のユニークな博物館 詳細ページへ
北区飛鳥山博物館 北区飛鳥山博物館…北区のことがなんでもわかる博物館 詳細ページへ
渋沢史料館 近代日本を創ったリーダー・渋沢栄一の志を伝え続ける博物館 詳細ページへ

【シンボルマークについて】

2008年(平成20年)3月、10周年を機に「飛鳥山3つの博物館」の新しいシンボルマークとロゴタイプが誕生しました。

 シンボルマーク  シンボルマーク 詳細ページへ

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